ボレークリームで治療した結果

ボレークリームで治療した結果

3年ほど前から、足の爪が白く濁ってごわごわとしていることに気付きました。かゆみや痛みなどはなく、見た目が悪くなってしまったことに悩まされました。素足を人に見せることができず、夏になってもサンダルを履くことができなくなりました。

 

友人同士の温泉旅行でも、素足を見られることが嫌で仕方ありませんでした。もしかしたら人はそれほど気にならないかもしれませんが、私の中では大きなコンプレックスになってしまいました。

 

皮膚科を受診したところ、医師から爪水虫と診断されました。水虫という言葉に衝撃を受けましたが、薬を処方されてそれを塗るように言われました。その薬が、ボレークリームでした。

 

1日1回塗るという治療を続けたところ、2週間ほどで白くごわついていた爪が次第にクリアになっていきました。ボレークリームによって、私はもう一度きれいな爪を手に入れることができて、今では人前で素足になることを何も思わなくなりました。

 

そしてサンダルを堂々と履くことができるようになって、おしゃれを楽しむことができるようになりました。ボレークリームの効果の高さには驚かされ、その即効力には心から感謝しています。きれいな爪に戻れて、本当に良かったです。

 

 

爪水虫を病院で治療してもらいました

爪水虫を船橋の病院で治してもらったことがあります。3年前、親指の爪が変色していたのはずっと気づいていたのですが、一日立ち仕事なので、それが原因か老化現象かなと安易に考えていました。サンダルを履く時は、変色のままだと恥ずかしいのでネイルをしたり隠していました。

 

そして、だんだんと爪を切る時に切りにくく、分厚さも感じました。カサカサやゴワゴワした感じもあり、このまま親の爪全体が汚くなるのは嫌だったので、ネットで治る方法はないか調べました。そしたら、爪水虫という症状に似ていたため、とても焦りました。

 

水虫というと少しショックなものです。早く治したいなと思ったので、恥ずかしい気持ちはありましたが、思い切って病院に行くことにしました。皮膚科に行くと、飲み薬と塗り薬をもらいました。そしてネイルは完治するまでは控えた方が良いそうです。

 

ネイルや除光液は爪の負担になるということで、治るまでは控えることにしました。見た目が汚くて、人に見せられる足ではなかったのですが、飲み薬と塗り薬を続けていたら、カサカサもおさまって、変色も透明色の本来の爪の色に戻りました。早目に病院に行ってちゃんと治しておいて本当に良かったです。

 

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